練習メモ│トルコ行進曲(正式名:ピアノソナタ第11番 第3楽章)【モーツァルト】

1.基本情報

練習期間:2026年1月~(それ以前から少し触れていた)

使用楽譜:全音ピアノピース No.4 トルコマーチ W.A.Mozart

2.改善ポイント・難所

全体的に

・左手の軽快さ、スタッカート

・オクターブ連打

最初~オクターブに入るまで

リズムキープ

単調にならないように(強弱等を工夫

オクターブのところ【難所】

右手は要練習。私の手の大きさではぎりぎり。

左手と右手のリズムを合わせる。

3.曲への想い、きっかけ等

Youtubeでのストリートピアノ

弾いている人の動画を見て、リズミカルで、弾けたら気持ちよさそうな曲だと感じた。

モーツァルトの曲に取り組んだことはないため、今回が初モーツァルトとなる。

現時点で、モーツァルトの作った変なタイトルの曲や、手紙のエピソード等、変なことしか知らないので、ちゃんと伝記を読もうと思う…(2026年2月時点)。

なぜ弾こうと思うようになったか

中間部分のピロピロ弾く部分が、特に気持ちよさそうだと思って。

オクターブが苦手なのに、弾きたいなと思ってしまった。

なんとなく、触りの部分だけ練習していたが、母から「この曲弾いてほしい」とリクエストがあったため、本格的に練習することにした。

なぜこの曲を弾いてほしいのか、理由までは聞かなかったので、今度聞いてみたい。

4.本で勉強

「作曲家◎人と作品 モーツァルト(西川尚生 著、音楽之友社)」を買ってあるので、ちゃんと読みたい。

現時点では、モーツァルト=変人のイメージが強いし。

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